修理・リメイク

薪割り用斧の柄を製作

今回は自分が使っている小枝や焚き付け用の薪を割るのに使っている斧の柄を製作しました。

木はこの辺り生えてた小楢です。

型取りをしてからざっくりの仕上げです。刃もついでに研ぎましたので暫くは又使えるでしょう。

かなもくの焼き印を押して。

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かなもく

1961年東京都町田市で生まれ育ちました。 子供のころはまだ町田にも田んぼや畑が沢山あり、自然にあふれた町でした。 泥まみれで良く遊ぶ元気な子供でしたね。 この伊豆に来たのは1994年(平成6年)です。1996年(平成8年)に近所にある家具工房に務める様になり、そこで14年間近く務めました。 そして2010年に独立、今に至っています。

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